カタログ表記の加工穴深さ「L/D」とは?

L/Dとは、ドリルの加工穴深さLと切れ刃径Dとの比をあらわします。この比が大きいほど深穴加工が可能となります。
たとえば、L/D =10 用ドリルとは、切れ刃径の10倍加工出来るドリルをいいます。L=加工穴深さ、D=ドリル切れ刃径。

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